auのこれからの最安維持について その②



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ユニクロの感謝祭に行ってヒートテック系とライトダウンだけ買ったらいつの間にか17,000円いってました。


コジロウです。


先日、『auのこれからの最安維持について』という記事を書きました。


記事はこちらです。


しかし、実はある一定の人のみもっと安く抑える方法があるんです。


その一定の人とは。。。


自宅の光回線でauスマートバリューに加入出来る人です。


では、auスマートバリューに加入出来るのと、出来ないのではどれくらいの差があるのでしょうか。


こればっかりは計算しないとわかりませんので、以下で計算してみます。


共通条件

①iPhone6s 16Gを一括0円で契約

②契約翌月1日からプランを最安に変更

③契約翌月から4ヶ月維持したとする

④契約初月料金は個人の契約内容によって異なる為、除外


auスマートバリューに加入出来ない人・・・持込機変でシンプルEプランのみに変更

       Eプラン ユニサ
月額使用料:(802円+2円)×4ヶ月=3,216円(税込)

持込機変機種代金:1,000円(と仮定)

持込機変手数料:3,240円(税込)

合計:7,456円


auスマートバリューに加入出来る人・・・LTEプラン+LTENET+LTEフラットのみに変更

       LTEプラン LTENET LTEフラット スマバリ 毎月割  ユニサ
月額使用料:(1,008円+324円+6,156円-1522円-3,060円+2円)×4ヶ月=11,624円(税込)

auにかえる割スーパー:-12,000円(au WalletにCB)

合計:(実質)-376円


差額:7,832円


どうですか?


なんとauスマートバリューに加入出来る人は、実質0円で維持できますw


もちろんこれは毎月割の額によって変動するので、必ずしも0円維持が出来るとは限りません。


ですが、ほとんどの場合で持込機変をするよりも安く維持できますよ。


細かいかもしれませんが、こういった細かい積み重ねがお得度を増やします。


なので、少々面倒くさいかもしれませんが皆さんもどの方法が一番お得になるのかは良く考えてくださいね。


では、また。


※計算については、確認したつもりですが間違っている可能性もあるので100%鵜呑みにはしないでください。